国際取引の参考情報
団体等
一般社団法人 日本商事仲裁協会 JCAA
独立行政法人日本貿易振興機構 JETRO ジェトロ
BUSINESS LAWYERS|国際取引・海外進出
資料、書籍
法務省|日本法令外国語訳データベースシステム (Japanese Law Translation)
法務省大臣官房司法法制部|法令翻訳の手引き
SEC.gov | EDGAR (米国証券取引委員会(SEC)のサーチサイト)
日中オープン・イノベーション知財マニュアル ―特許庁モデル契約書 日中クロスボーダー版―(日本貿易振興機構 香港事務所 知的財産部)
英文契約書の基礎と実務 知識0から契約交渉のプロを目指す|牧野和夫 (著) 日本加除出版 (2025/7/11)
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この書式を基にしたカスタマイズも、別途お見積もりにて承っております。
別ベージに飛びます→ 契約書や利用規約のひながたをベースにしたカスタマイズ
個人事業者様や中小企業様のみならず、大手企業様や弁護士/司法書士/行政書士等の士業様からも多数ご利用いただいています。お役立て下さい。
→ 海外バイヤー|購買代理店及び調達サービス契約書|国際取引対応|和文+英文契約書|Buying Agency And Sourcing Services Agreement
※海外バイヤーとの取引(購買代理店及び調達サービス)に関する契約書のひながたです。
※日本法人が、製品を海外で調達し、購買/買付けをするにあたり、海外バイヤー(購買代理店/買付代理店となる外国法人)と契約を締結するケースを想定しています。
※海外バイヤーたる外国法人が日本法人の購買代理店/買付代理店として業務を行うために、日本法人が外国法人に対し、本契約で定める範囲で代理権を付与する内容としています。
※和文契約書も、英文契約書の形式としています。
※国際取引対応。
→ 商品化権許諾契約書|国際取引対応|和文+英文契約書|Merchandising License Agreement
※商品化権許諾契約書(商品化ライセンス契約書)のひながたです。
※日本法人(ライセンサー)が、海外市場において、キャラクターの商品化権を外国法人(ライセンシー)にライセンスするにあたり、その外国法人と締結するケースを想定しています。
※ライセンサーは、キャラクター創作者及びその相続人との契約により、そのキャラクターの一切の権利・権限の唯一かつ排他的な保有者となっています。
※ライセンシーは、ここでは米国市場でキャラクター商品を販売する米国法人としています。
※使用言語は英語、準拠法は日本法、裁判管轄は日本の裁判所(例:東京地方裁判所)としています。
※和文契約書も、英文契約書の形式としています。
※国際取引対応。
→ 食品の商標及びレシピ・ライセンス契約書|国際取引対応|和文+英文契約書|Food Product Trademark and Recipe License Agreement
※海外向け|食品の商標及びレシピ・ライセンス契約書のひながたです。
※日本の事業者(ライセンサー)が、海外市場において、食品に係る商標及びレシピの実施権を海外事業者(ライセンシー)に使用許諾(ライセンス)するにあたり、その海外事業者と締結するケースを想定しています。
※和文契約書も、英文契約書の形式としています。
→ イベントスポンサーシップ契約書|国際取引対応|和文+英文契約書|Event Sponsorship Agreement
※イベントに関する協賛契約書(スポンサーシップ契約書)のひながたです。
※日本法人が、イベントを日本国内で開催するにあたり、そのイベントに協賛する外国法人と締結するケースを想定しています。
※和文契約書も、英文契約書の形式としています。
※国際取引対応。
→ トラベルエージェンシーとツアーオペレーター間の基本合意書|国際取引対応|和文+英文契約書|Basic Agreement Between Travel Agency And Tour Operator
※海外のトラベルエージェンシー(旅行会社)と日本のツアーオペレーター/ランドオペレーター(旅行サービス手配業者)が締結する契約書(基本合意書)のひながたです。
※海外のトラベルエージェンシー(旅行会社)が日本のツアーオペレーター/ランドオペレーター(旅行サービス手配業者)に対し、自己が企画する日本国内の旅行に関する日本国内の航空券、宿泊、交通、観光、食事、保険などの手配業務を委託するにあたって、両者間で基本合意する際に締結する契約を想定しています。
※別紙(Exhibit)を末尾に添付しています。これは、いわゆる「取引条件書」に相当するもので、「訪日旅行」に関する手配代金の計算等を含む取引の条件を記載しています。(日本国内における相場の金額を記入しています。)
※和文契約書も、英文契約書の形式としています。
→ 海外アーティスト(芸術家)・エージェント基本合意書|国際取引対応|和文+英文契約書|Artist-Agent Basic Agreement
※海外アーティストと日本のエージェント(画廊/アートギャラリー、マネジメント会社等)が締結する契約書(基本合意書)のひながたです。
※海外アーティスト(芸術家)が日本で活動する際に、日本のエージェントが日本国内でのマネジメント活動(マーケティング、プロモーション、契約交渉、作品販売のための機会の確保等)を遂行するにあたって、両者間で基本合意する際に締結する契約を想定しています。
※エージェントに付与する権限を独占的とした規定例と、非独占的とした規定例の双方を記載しています。(アーティストとエージェントの関係性により変更して下さい。)
※和文契約書も、英文契約書の形式としています。
Japanese Business Contract Template
Explore our templates for contracts and terms of use tailored for business in Japan. Please note that most templates are in a Japanese contract format and are written in Japanese.
コンテンツプラットフォーム:shopifyを利用しています。
海外のクライアント向けに、契約書ひながたを、こちらでもご提供していきます。(順次追加中です。)
日本で(又は日本の事業者/消費者と)ビジネスをするための、契約書・利用規約のテンプレート。
注;ほとんどの契約書・利用規約のテンプレートは、日本の契約書の形式で、日本語で書かれています。
契約書のオーダーメイド(全国対応、オンライン完結可能)
1.契約書作成のご相談
契約書作成eコース専用のご相談フォームに記入し、送信して下さい。
電話、LINEでのご相談もお待ちしております。
電話| 050-3693-0133 , 090-4499-0133(年中無休 9時-20時)
LINEでのお問い合わせ
別ベージに飛びます→ 契約書のオーダーメイド(料金の目安)
2.当事務所からの返答、打ち合わせ/お見積り
お問い合わせに対し、メールにて返答いたします。
必要に応じ、ミーティングの設定、お見積りなどを行います。
丁寧な対応を心がけています。
3.正式依頼
契約書作成を正式依頼される場合は、その旨ご連絡下さいませ。
4.「契約書」の納品
契約書の原案を納品いたします。
→原案には、必要に応じて注釈をお付けしています。
→原案をもとに、契約書内容のブラッシュアップをさせて頂きます。
必要に応じ、電子メール/電話による打ち合わせもさせて頂きます。
→編集可能なWORDファイル形式で、電子メールに添付して納品いたします。
→ご要望に応じ、PDFなど別のファイル形式でも納品いたします。
→ご要望に応じ、契約書の印刷を別途料金(送料+2部まで税別2,000円、追加1部につき税別1,000円)にて承ります。
→契約書(完成品)の納品後1年間3回まで、内容を無料で修正いたします。
契約内容の見直しや、不測の事態の際、ご利用頂ければ幸いです。
ご利用代金(報酬)のお支払い方法
※代金のお支払いは、指定口座へのお振込みでお願い申し上げます。
→お見積りの際に、口座番号等をご連絡します。
→送金手数料はご負担をお願い申し上げます。
※クレジットカードによるお支払いをご希望の方はお問い合わせ下さい。対応いたします。
英文契約書の作成、翻訳、ローカライズ支援
和文契約書の英訳、英文契約書の作成
→和文契約書の翻訳(英訳)を承ります。
→直訳形式の他、ご要望に応じて英文契約書のフォーマットに仕立てます。
英文契約書の和訳、日本向け契約書の作成
→英文契約書の翻訳(和訳)を承ります。
→直訳形式の他、ご要望に応じて和文契約書のフォーマットに仕立てます。
日本進出 ローカライズ支援
→日本に進出する外資系企業のお客様を想定したサービスです。
→契約書・利用規約などの翻訳(和訳)を含むローカライズを支援いたします。
以上の業務は、当事務所内で行う場合と、提携先の翻訳事務所と協働して行う場合があります。
お問い合わせ・ご相談
ご相談・お見積もりフォームからお願いいたします。
必要に応じて、ミーティングを設定いたします。
電話でのお問い合わせもお待ちしています。
電話:050-3693-0133 携帯:090-4499-0133
【備考】
契約書の場合、正本としての作成か副本としての作成かによって若干作業が異なります。英文を正本とする場合、英文契約書の標準に則ったフォーマットでの訳出となりますので、 和文原文からの変更を行うことになります(したがって御校正の必要も生じ、また追加的コストもかかります)。
和文を正本として、その副本として翻訳を行う場合、『和文契約書』の英訳料金となります。なお、見積り金額が最終請求額と異なる場合があります。(お見積りの段階で、あらかじめ当事務所にて固定金額を定める場合を除きます。)
取引設計・業務提携等に関するコンサルティング・アドバイス
MBA(経営学修士)×法務のプロが、単なる代書ではない「事業戦略」を描きます
契約書は、トラブルを防ぐための単なる「防具」ではありません。利益を最大化し、事業を加速させるための「武器」です。 当事務所では、契約書や利用規約を作成するにあたって、ご依頼者様のビジネスモデルをヒアリングした上で、最適な取引スキーム(仕組み)自体を設計・提案するコンサルティングを行っています。
当事務所のコンサルティング・アドバイスの特長
1.「書く」手前の「取引設計」から参画
「業務提携をしたいが、どのように役割分担と収益配分を決めればよいか」「新しいWEBサービスを始めたいが、法的にクリアで収益性の高いモデルはどれか」。当事務所代表はMBA(経営学修士)を保持し、大手企業知的財産部、中堅企業社長室での経験を有しています。単に行政書士として書類を整えるだけでなく、ビジネスの「商流」「キャッシュポイント」「知財戦略」を深く理解し、事業としての成功確率を高めるための取引設計を行います。
2. 最新の「生成AI」×「専門家の知見」による圧倒的な網羅性
「AIで作った契約書は不安」という声がありますが、「人間だけのチェック」もまた、主観や見落としのリスクを孕んでいます。当事務所は、最新の生成AIを積極的に利活用し、リスクパターンを網羅的に洗い出します。その出力結果に対し、経験豊富な専門家が修正を施し、更にビジネスの文脈(コンテキスト)を加味して最終判断を下すことで、「AIの網羅性」と「人間の戦略眼」を融合したサービスを提供します。
3. ニッチ産業から国際契約まで、全方位に対応
520種類以上の契約書ひながたを作成・販売してきた実績により、飲食・美容・治療・店舗運営といった一般的な業種はもちろん、インフルエンサー・エンタメ・ナイトワーク等におけるニッチな業種、さらに最新のIT/Web3.0ビジネスまで、多様な業種の勘所を押さえています。 また、国内の契約にとどまらず、英文契約書の作成や日本進出ローカライズ(翻訳・現地化)にも対応しており、グローバルな視点でのアドバイスが可能です。
4. 対話(ミーティング)によるオーダーメイド・ソリューション
当事務所では、メールやチャットツールで完結させる契約書作成代行の他、ミーティング(対面・オンライン)を重視しています。 「何がリスクかわからない」「事業の将来像まで相談したい」という経営者様・事業者様と膝を突き合わせ、潜在的な課題を掘り起こすことで、真に実効性のある契約書を作成します。(対面の場合、通常はグラングリーン大阪の会員制共創施設にて承っています。)
電話| 050-3693-0133 , 090-4499-0133(年中無休 9時-20時)
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※この記事の監修者:行政書士 岡田旭(MBA)
・行政書士には守秘義務が法律で定められています。安心してご相談下さい。
・契約書作成は、専門家の行政書士や弁護士に依頼したほうが安心です。
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